「鼻から牛乳」でお馴染みのアノ曲の旋律を、オルガンの音だけではなく視覚からも表した動画です。またついでと言ってはなんですが、その他の曲のバージョンも幾つかあげておきました。
みうらじゅんのラップ童貞喪失企画。安斎肇らと共に贈る悪ノリシリーズ。MJ SHINE a.k.a. みうらじゅん feat. K DUB SHINE & DJ RYU アダルト表現が含まれ、なおかつ、かなりくだらないです。[鑑賞注意]
「ピタゴラ装置」の本家本元。ただし倉庫を舞台に炎やタイヤを使ったりと、より大掛かりに、そしてジャンクに、特にクライマックスを迎えるでもなく、営みはただ静かに続いていきます。
ハワイのマウイ島で行われた演奏を集めました。どれもDVD「レインボウ・ブリッジ」に収録されているものですが、実際のところ、映っている観客はみんな撮影のために用意されたエキストラとのことです。
「ドラえもん」に出てくるお馴染みのキャラクター達を使って、映像作家・宇川直宏が制作したThe Orb 「From A Distance」のPV。メンバーのひとりAlex Patersonを模したキャラクターも頻繁に登場します。
「ぼくにとっての“SF”はサイエンスフィクションではなくて“少し不思議な物語”の“SF”なのです」 「トキワ荘」時代から今や国民的キャラクターにまでなった「ドラえもん」を通じて、藤子・F・不二雄こと藤本弘のSF観、そのルーツに迫ります。
宇宙飛行士の主人公が不時着したのは、人の姿をした“ウス”と牛の姿をした“ズン類”が共存する惑星だった・・・ それぞれの立場による「倫理観」や「価値観」をテーマに描かれた衝撃の問題作!※「ニコニコ動画」(要登録)での紹介です。
ある日突然、無敵の力を身につけた平凡なサラリーマン・句楽兼人(くらくけんと)。持ち前の正義感で世の中の“悪”を裁こうとするのですが・・・※「ニコニコ動画」(要登録)での紹介です。
ワープの失敗で、銀河系の果ての無人星に漂着した8人の若い男女たち。後に残ったのは破損した宇宙船。もう一生出ることはできないかも知れないその星で、小さな“社会”は動き出します。
漫画を動画で・・・というちょっと新しい試み。安定した画力と巧みなストーリーテリングで、独自のSF(すこし・ふしぎ)ワールドに引き込まれます。画面を大きくしてどうぞ。時にシュールに、時には哲学的な切り口で、後々何かと考えさせられる話が多い藤子・F・不二雄のSF(すこし・ふしぎ)短編。
「FセンセのSF短編祭り」と題して、明日から6日間連続でそれにまつわる動画を紹介します。普段は「キテレツ」や「ドラえもん」しか知らない方も、この機会に、また違った藤子作品の魅力に触れて戴ければ幸いです。
「FセンセのSF短編祭り」と題して、明日から6日間連続でそれにまつわる動画を紹介します。普段は「キテレツ」や「ドラえもん」しか知らない方も、この機会に、また違った藤子作品の魅力に触れて戴ければ幸いです。
[鑑賞注意]映像監督TBWA(Paris)が手がけ、2006年度カンヌ広告フェスティバルで銀賞に輝いたエイズ啓蒙CM。セイフ・セックスを呼びかけています。ほのぼのしたタッチの3Dアニメですが、内容はそれなりに過激です。女の子と男の子、2つのバージョン併せてどうぞ。
アフリカの貧困層を救う目的で、1985年、当時のアメリカのトップ・シンガーたちが集結して作られた「We Are The World」です。作詞・作曲 : マイケル・ジャクソン ライオネル・リッチー
プロデューサー : クインシー・ジョーンズ
[鑑賞注意]ボッシュの絵画『快楽の園』等をもとに作られた、バケットヘッド「Spokes for the Wheel of Torment」のMV。奇怪です。その様相はまさに地獄絵図!
[鑑賞注意]制作者を名乗る人物が、のちに「ネタでした」と暴露したことでも有名な宇宙人解剖フィルム。精巧に出来ているが専門的に見ればおかしな点が多いという指摘や、その反面、でも本当にネタだったのか?という疑問の声も後を絶たない。
言わずと知れたキューブリックの代表作。2001年は過ぎてしまったけど、この作品は未だに色褪せません。中でも印象深いのは、クラシック音楽(美しく青きドナウ)と宇宙空間、その見事なまでの融合を果たしたこちらのシーン。ちなみに、使用されている演奏はカラヤン&ベルリン・フィルによるものだそうです。
1975年、当時23才のみゆき姉御です。「コッキーポップTV」より。
自分には良くわからない言葉も含まれていましたが、バックに流れる「地上の星」が気分を盛り上げてくれます。
上岡龍太郎がこの国の憲法9条についてを語っています。氏の意見には賛否両論あるでしょうが、暴論とも取られかねない内容を理知的に話す姿には思わずうっとり!
「幸福な王子」などで有名な作家オスカー・ワイルドの作品を、動く紙芝居で表現したストップモーション・アニメです。
井上雄彦による「スラムダンク」の手書き風アニメーションCM。スピード感もあって非常にカッコいいんじゃないでしょうか。
画像そのものよりも不気味なBGM(諫山実生「月のワルツ」)の方にヤられてしまいそうです。
声優・千葉繁による「北斗の拳」予告ナレーションのテンションが、最終回に近づくにつれて凄まじいことに・・・ 「トリビアの泉」からの検証映像です。
国内と海外からグロや心霊以外で恐怖を感じさせるCMの詰め合わせムービー。AC公共広告機構モノ多数です。
1945年(昭和20年)8月15日にラジオ放送された昭和天皇の肉声です。(現代っ子にもうれしい口語訳付き)
こちらも漫画を動画化した作品。地域社会の偏狭を背景に、全てを失った男の幻想と狂気を描いた、切なくも美しい物語。
当時、教団の最高指導者だった浅原彰晃(松本智津夫)本人が、冒頭の歌と声の出演を担当しています。
「メビウス変換」と呼ばれる数学上の概念を映像で解説した動画。綺麗だけど正直内容はさっぱりです。
不安定な床の上で、5人の男たちのやり取りを描いたストップモーション・アニメ。
プラトンの神話「愛の起源」になぞらえて歌う「Origin Of Love」 映画「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」から。
女の武器「おねだり」を駆使して、日常の無理難題をどこまでクリアできるか?という実験企画。それにしてもこの女、とんでもないタマです。
「災害派遣が使えるのか。領空侵犯でもなさそうだ。防衛出動なのか・・・」 もしも宇宙人が襲来してきた際の、この国の自衛隊の在り方は?

