昨日はバレンタインデーだったという事にもちなんで、パーマン(須羽ミツ夫)とパー子(星野スミレ)のラブコメチックなエピソードを集めてみました。《掲載作品》
「さよならパー子」
パーマン屈指のラブコメ回。
「パー子の秘密のダイアリー」
パー子が正体をひた隠す理由が語られるチョットイイ話。
「パー子の宝物ってなーんだ?」(アニメ最終回)
パー子、ついに1号への想いを告白か!?
ドラえもん 「影取りプロジェクター」
大人になった星野スミレの語る「遠い遠い国にいる好きな人」とは?
ドラえもん 「スクープ!のび太と秘密のデート」
↑の疑問の裏づけとなるエピソード。 [わさドラ注意]
※「ニコニコ動画」(要登録)を含みます。
宇宙飛行士の主人公が不時着したのは、人の姿をした“ウス”と牛の姿をした“ズン類”が共存する惑星だった・・・ それぞれの立場による「倫理観」や「価値観」をテーマに描かれた衝撃の問題作!※「ニコニコ動画」(要登録)での紹介です。
ある日突然、無敵の力を身につけた平凡なサラリーマン・句楽兼人(くらくけんと)。持ち前の正義感で世の中の“悪”を裁こうとするのですが・・・※「ニコニコ動画」(要登録)での紹介です。
ワープの失敗で、銀河系の果ての無人星に漂着した8人の若い男女たち。後に残ったのは破損した宇宙船。もう一生出ることはできないかも知れないその星で、小さな“社会”は動き出します。
左手にサイコガンを持つ男コブラが、宿敵クリスタルボーイを迎え撃つ!宇宙の歴史に残る一戦です。あの手塚治虫に師事した寺沢武一原作による、アメコミ風SFアクション。
現在放映中のものと比べると、やはり全てにおいてカラーが違います。ちなみにこの当時、カツオの声は大山のぶ代が担当していたとか。
あらためて今観ても、映像、音楽、共にクールです。
声優・千葉繁による「北斗の拳」予告ナレーションのテンションが、最終回に近づくにつれて凄まじいことに・・・ 「トリビアの泉」からの検証映像です。
当時、教団の最高指導者だった浅原彰晃(松本智津夫)本人が、冒頭の歌と声の出演を担当しています。
90年代にフジテレビで放送されていたラブコメディ・アニメ「うる星やつら」のオープニング。曲は「ラムのラブソング」です。

